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「自分を信じる」と書いて「自信」「自信がない」=「自分を信じられない」といえるような気がします。私たちは、両親からの愛情を感じられないことから始まり、誰かと自分を比較して、劣等感をもってしまったり失敗や喪失を繰り返したり、誰かを傷つけたり・・そういった色んな場面で自分に自信が持てなくなることがあります。何かをしようと思っても、こう思われたらどうしよう?間違ったらどうしよう?嫌われたくない、失敗した...

相手に言いたいことが言えない気を使ってしまって、好きだけど疲れてしまうメールの返事がないとすごく落ち込んでしまう彼の気持ちがわからなくて不安になってしまう彼がいなくなってしまったら、どうしようと不安になる嫌われないように振舞ってしまう。などなど相手の顔色ばかりを伺ってしまったりこの嫌な気分は、相手が満たしてくれないからだ相手がもっと○○してくれたら・・と、自分の幸せが「相手次第」になってしまったり「...

自分は「弱い・できない・依存的」だと思っていてもできる自分・強さを否定していたり自分は「自立的」一人でもできてるし人を頼らなくても平気・・と思っていても弱さ・依存的なことを否定していたりどちらかが良くて、どちらかが悪い本当は「ある」のに、「ない」としているのは半身・片側だけで生きるようなもので、バランスが悪いです。特にパートナーシップになると、「自立と依存」のバランスが悪いと、「問題」が起こりやす...

自立型の人は、与えることは得意でも、受け取ることが苦手だけど、与える一方だといつしか、心が疲れてしまいます。与えるだけでなく、受け取ることもできるようになると、人生に流れができ、人との心の交流が生まれますから、何でも一人でやらねば!と言う、自立の人特有の、「孤独な状態」から脱出することができるのです。自立の人が、受け取るというのは、自分が「できない・わからない」を受け入れた上で、誰かを頼ったり、(...

「自立」とは「自分を立てること」自己の確立=本当の自分に戻ること=本当の自立「依存的なこと」嫌って「自立的」になること「誰も頼らず、なんでも一人でやる」「一人で生きること」それは本当の自立とはいえない。ーーーーーーー「自立」という勘違いの続きです。前回の記事にも書きましたが仕事なんかで強く自立している度合いだけ、恋愛では強く依存してしまうものなので関係が上手くいかなくなる問題が発生してきます。でも...

人に頼れず自分でなんでもやってしまうやってもらうよりも、自分でやったほうが楽受け取るよりも与えてるほうが楽自分の至らなさがバレたらパートナーや家族、友人、仕事関係者に失望されるかも・嫌われるかもという怖れがある「疲れた・休みたい」という心の悲鳴を「弱音」「弱いこと」だと感じてしまって休めない人間関係がめんどう、一人が楽・・それって私?あてはまる~と思った方は、今こそ「自立」を手放すときちなみに、こ...

気がつけば、10月・・つい忙しさにかまけてブログをさぼってしまってましたが皆さまいかがお過ごしでしょうか?伝えたいことはたくさんありますのでまた徐々に書いていけたらと思ってます。さて、秋分の日も過ぎ新しい時代の流れが始まりました。もうすでに新たな流れを歩みはじめてる方々は、恋愛や仕事など、新しい出会いや環境が訪れていたり、大切な人との絆が深まる流れに入っていきましたね。たくさんのご報告をいただきとて...

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