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2016年もあと一日で終わりですね。今年一年、本当にお疲れさまでした!頑張った自分を存分に労ってあげてくださいね。もし、自己否定、後悔などの「ダメ出し」をしそうになったらその否定的思考はちょっと横において、本当のところ、「私はどうしたかったのかな?」と、自分の「本心」に耳を傾けるようにしてみてくださいね。そうか、そうしたかったんだ。と、素直な気持ちを認めてあげて、次に活かすためのチャンスに変えてしまい...

≪特別イベントのお知らせ♪≫2017年、あなたはどちらの道を選択しますか?今まで通りの価値観で恐怖と不信と不安が主体となった苦しい生き方を選ぶのか?それとも、 古い時代の価値観から自由になり、「約束を誓ったパートナー」と、お互いが、かけがえのない存在として愛し合い、高め合いながらその二人でなければ生み出せない奇跡を体験していく人生を選ぶのか?大きな分岐点となる2017年すべてが決まる瞬間が訪れてきています。そ...

人生そのものが本当の自分・魂の望みを思い出すためのプロセス本当の自分は、人生の目的だったり本当に実現したいこと、経験したいことや必要なものそこへ到達するにはどうすればいいかということもあなたが本来の姿で、自分らしく幸せと豊かさと喜びに溢れた人生を送るための「すべて」を知っています。それを思い出す鍵となるのが「感情」私たち人間は、「感情」というものをもっていますがそれは、一人ひとり異なり、必要な反応...

エゴからくる「願望」と、魂からくる「本当の望み」あなたには、いろいろな願望があると思いますがあなたの本当の幸せ、魂の喜びに直結する「本当の望み」を知るにはその望みが、「本当の自分(魂)」からきているものかエゴ・怖れからきているものなのかを知る必要があります。なぜなら、エゴからくる願望というのは、一時的な快楽は得られたとしても、「幸せ」にはなれないものだからです。お金がほしい、完璧なパートナーがほし...

昨夜は「しゃべくりナイト」でした!お久しぶりの方も、初めましての方も、お馴染みの方も・・・お集まりいただいた皆さま、本当にありがとうございましたこの場をお借りしてお礼申し上げます。昨日は、とても暖かく天候にも恵まれ(今日の大阪は、雨。笑)色々なお話しができて、めっちゃ楽しかったです~表面的なことは違えど、根底ではみな、同じテーマがありましたね☆短い時間でしたのでお一人おひとりに、すべてをお伝えする...

≪人生を創造するうえで大事なこと≫(過去にも書いてきましたが、大事な時期なので改めて書いてみます。)あなたの現実を創っているのは、あなたが「心から疑いなく信じてること(信念)」と、「出している波動(気分・感情)」です。信念は、「真実」とか、正しいかどうかに関係なく、その人が、「そうだと強く信じてること」「人が信じられない」と信じていれば、「信じられないこと」を創るし「私は愛されない」と信じていれば、...

早いもので今年も残りわずかですね。2016年は、「完結の年」であり、来年は、すべての人にとって「はじまりの年」となります。そのため、今年は、あなたがクリアにしておく必要のある問題や課題、それに伴う怖れの感情がどんどん浮き彫りになっていたかと思います。それは、魂の望みが何かだったり、「本当の自分」を知るためではあるのですがこの世界に存在するすべてのものには限界があり古くなって使えなくなってしまったものが...

「思考」や感情は、自分に対しての「問いかけ」で変わる「問い」が変われば、「答え」が変わり行動が変わる。「人生の質を変える」にはふだん「思考」してること、つまり、自分に投げかける質問を変えることが大事です。例えば、何かがうまくいかなかった時、「どうしてこうなったのか?どこが悪かったのか?」と自問すれば否定的な感情を自ら作り出し、より良い選択、成長に繋げることができません。一方、「このことから何を学べ...

完璧主義は、「完璧にできないこと、完璧なものにしか意味を感じない」「完璧でなければ無意味だ」と感じてしまうエゴの罠の一つです。その人が「こうあるべき」と思っている自分(や物事)にならないと良しとしない。十分だとは認められない・・・という感覚に陥いやすいのですがあるべき理想(完璧なもの)に「私はまだ、なっていない」「理想を満たせていない」からと、何をしてもどこまで努力しても、自分を認めない、許さない...

ものごとをキッチリしたい正しくありたい、白か黒か、良いか悪いかハッキリさせたくなるやるからにはちゃんとしなければならない周りの人にもちゃんとしてほしいと思っている・・などこのように思うことが多かったり、仕事で、あるいは日常生活でも「完璧に出来そうにないこと」はつい後回しにしたり、手を付けていなかったりする行動パターンがあるとしたら、「完璧主義」の罠にハマっているといえるでしょう。そういう私も、昔は...